2026.10.01 15:00[note] 2025年8月 昌馬初訪問記録今回の文化交流の会に繋がる、奥津健太郎の昌馬初訪問の記録です。西域尋古—よみがえる昌馬石窟|奥津健太郎はじめに 能楽狂言方和泉流の奥津健太郎です。初noteです。 2025年8月20日から26日まで中国甘粛省酒泉市の昌馬石窟を訪れました。この石窟は河西回廊の西端にある敦煌石窟の文化圏に属しますが、1932年の大地震で大きな被害を受けて以来、数十年にわたって非公開だったこともあり、日本はもちろん、中国でもほとんど知られていません。 2020年から交流している中国北京の友人で画家の劉慶楊さんは、2023年からこの石窟内に描かれた壁画の模写に取り組んでいます。今年7月には制作された作品を展示する陳列館も完成しました。 昌馬石窟歴史文化陳列館 劉慶楊さん提供 劉慶楊さんと美術系若手ボランnote(ノート)文化・芸術は、人をつなぐ。― 河西回廊の石窟を未来へ ― 劉慶楊氏と出会う文化交流の会文化・芸術は、人をつなぐ。 河西回廊の石窟を未来へ 劉慶楊氏と出会う 文化交流の会 2026.12.19 SAT 13:30- 東京五反田・池田山舞台フォロー2026.10.02 15:00[note] 2026年8月 昌馬再訪の記録2026.09.30 15:0512月19日 文化交流の会|開催概要0コメント1000 / 1000投稿
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